TokyoDive家賃はいくら?初期費用合わせて準備したい金額は

転職・就職

憧れの街“Tokyo”で働きたい!住んでみたい!
そんな若者にぴったりのサービスが↓↓

TokyoDiveトーキョーダイブ】

 

Tokyo diveは、

  • 正社員・派遣・紹介・紹介予定派遣など、希望に合わせて仕事を紹介
  • 通勤に便利、希望に合った住まいを仲介

してくれます。

仕事と住まいが同時にみつけられるのは嬉しいですね。

 

そんなtokyo diveですが、紹介してもらえる住まいの家賃っていくらぐらいなのでしょう?

東京の家賃は高いと思うのですが…。

 

【Tokyo Dive】家賃はいくらぐらい?

【tokyo dive】では、希望によって2通りの住み方が選べます。

 

ひとり暮らししたい派=レオパレス21

tokyo diveで一人暮らししたいならレオパレス

都内の家賃の目安は、8~9万円(+光熱費)

ワイワイ暮らしたい派=シェアハウス

tokyo diveでワイワイ暮らしたいならシェアハウス

都内の家賃の目安は、3~7万円(+光熱費)

※あくまでも目安で物件により異なります。

 

初期費用はどのくらいかかる?

 

【TokyoDiveトーキョーダイブ】への登録料・お仕事紹介サービスは無料です。

 

何かとお金のかかる東京での新生活。

通常部屋を借りるとしたら、約30~60万の出費が予想されます。

 

tokyo diveなら、仕事と同時に紹介してもらえ、住まいについてもこんなにお得!↓

初期費用内訳 通常の賃貸
(アパート・マンション等)
TokyoDiveの賃貸
敷金  5~10万円 0円
礼金 10~20万円 0円
仲介手数料 5~10万円 0円
家具・家電冷蔵庫、洗濯機、テレビ、掃除機、調理器具、他 10万円~20万円 0円
費用合計 30~60万円 0円

 

忘れないで!家賃は最初に払います!

初期費用はかかりませんが、家賃は最初に払う必要があります。

例えば

家賃90,000円の物件に、2月21日から住むとします。
(※ざっくりとした計算例です)

2月約10日分の家賃(日割り)→30,000円
3月の家賃→90,000円

家賃として合計120,000円

鍵交換代・清掃費・事務手数料(火災保険)・税金

など、約20万強は、準備しておく必要があります。

 

つまり、レオパレスやシェアハウスの敷金・礼金・仲介手数料・家具家電代の初期費用は0円ですが、家賃と事務手数料分は最初に用意する必要があります。

 

まったく0円で東京暮らしをスタートはできませんが、通常なら、この金額+30万~60万。

 

つまり50万~80万円必要となるわですから、それに比べれば初期費用をかなり安く抑えることができますね。

 

【Tokyo Dive】住まいはどんな感じ?

 

レオパレスとシェアハウス合わせると約5万件の紹介可能物件があります。

ひとり暮らししたい派
レオパレス21
ワイワイ暮らしたい派
シェアハウス
tokyo diveで一人暮らししたいならレオパレス

  • 敷金・礼金・仲介料無料
  • 家具・家電付き
  • ホームセキュリティ対応物件アリ

 

 

 

 

tokyo diveでワイワイ暮らしたいならシェアハウス

  • 敷金・礼金・仲介料が無料
  • 全て家具・家電付き
  • 保証人は不要
  • インターネット使用料0円。
  • 部屋は個室、トイレ・お風呂・キッチン・リビングは共同。
  • 女性専用物件、外国人の多く住む物件、ラウンジやシアタルーム付き物件もアリ。

 

【Tokyo dive】先輩の口コミ

同世代の仲間が多いシェアハウスで楽しい♪

【Tokyo dive】先輩の口コミライブやフェスが大好きで、東京で働きながら、音楽を楽しんでいます。

はじめての一人暮らし、不安もありましたが、シェアハウスでは同世代の仲間が多いので、寂しさはすぐになくなりました。

個室でプライベートも確保できるので、安心して東京の生活を満喫しています。

 

(25歳・女性)

 

まとめ

まとめると、tokyo diveを利用するにあたって準備したい金額は、

  • tokyo diveへの登録・仕事紹介→0円
  • 住まいに関する初期費用→0円
  • 家賃→初月(日割)+翌月家賃+諸費用+税金は必要

となります。

 

ちなみに、tokyo dive直属の派遣社員なら、毎月最大30,000円の家賃補助もアリ!

気になる方は一度問い合わせてみては?

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